株式会社7Gs
代表取締役
榎本 聡
青山学院大学経営大学院在学中、ボストンコンサルティングでインターンとして企業調査に関わったのを契機にセゾングループ西武百貨店に入社。その後、外資ワランティ会社の日本代表、仏系総合商社を経て、株式会社Net Protection を創業(同社は2005年に東証プライム市場に上場)。テクノロジーと交通の融合による持続可能な社会インフラの構築を目指して株式会社7Gsを起業。
ビジネスパートナー
大木 一寛
Proglif LtdのFounder & CEO。 CME Cash Markets日本代表、NEX Group日本代表、 EBS Dealing Resources Japanの 日本および韓国代表 を歴任。 Fintech financial consultant として活動。
ビジネスパートナー
石井 公敏
MinaAI LtdのFounder & CEO 。 日本IBM、日本Oracle/ Oracle Corp EMEA、Microsoft UKなどを経て現在米トップITサービス会社にてSpecialist AI Practitioner。 英国在住歴24年 。歴史小説家、 生成AI デジタルアートクリエーターとしても活躍。
20株 100,000円単位
上限募集額を発行する場合の払込金額の総額(上限募集額を発行の場合)35,000千円から発行諸費用の約7,687千円を差し引いた後の手取概算額27,312千円については、①乗降調査・人流調査機器および運賃決済機器の購入に12,000千円、ソフトウェア開発に8,000千円を充当し、②正社員の採用に6,000千円を当て、③312千円については運転資金の一部といたします。
発行総額が目標募集額(5,000千円)以上で上限募集額(35,000千円)未満の場合、発行諸費用を除く手取概算額(3,730千円~27,312千円)については、調達額に応じて上記①~③の順で充当されます。
自社による株主名簿管理となります。
以下において、発行会社の事業及び業績に重要な影響を及ぼす可能性がある事項を記載しております。また、必ずしもそのようなリスク要因に該当しない事項につきましても、重要であると考えられる事項につきましては、積極的な情報開示の観点から以下に示しております。発行会社は、これらのリスク発生の可能性を十分に認識した上で、リスクの軽減策を講じるとともに、発生した場合の対応に努める方針としていますが、本項の記載事項をご精読いただき、十分にご理解いただきたくお願い申し上げます。
以下において、発行会社の事業及び業績に重要な影響を及ぼす可能性がある事項を記載しております。
以下において、発行会社の事業及び業績に重要な影響を及ぼす可能性がある事項を記載しております。また、必ずしもそのようなリスク要因に該当しない事項につきましても、重要であると考えられる事項につきましては、積極的な情報開示の観点から以下に示しております。発行会社は、これらのリスク発生の可能性を十分に認識した上で、リスクの軽減策を講じるとともに、発生した場合の対応に努める方針としていますが、本項の記載事項をご精読いただき、十分にご理解いただきたくお願い申し上げます。
以下において、発行会社の事業及び業績に重要な影響を及ぼす可能性がある事項を記載しております。